新潟 妙高 ペンション ボンク  パパの独り言

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9月23日(月)・久しぶりです・
ベア−ズハウスのオーナー夫妻と奥さんの姉の家族(3人)がボンクを訪ねてきてくれました。ベア-ズのパパさんママさんとは会っていますが、お兄さんファミリーとは8年ぶりでしょうか? 子供も大きくなり僕よりずっと背が高くなっているのである。歳の話になった時、お兄さんは僕に「30歳になったか?」と言うので驚いた。年いった人(ごめんなさい)には、時の流れるのは遅いのでしょうか・・
PS
ベア-ズのHPにまだリンクをはってません、はやくしなくてはと思っているのですが今日のところはこの中で

Bears House
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9月20日(金)・運動会・
朝夕の寒さにママは「ストーブをつけて」と言っている今日このごろ(僕はまだ半袖)。今日は風太君の保育園の運動会。ママと2人で見に行ったのですが、ボンクにとっては少ない感じ(いつもバイト君達がいた)。風太君はいつもニコニコと笑顔。他の学年の競技中はあたりの子にちょっかいをかけ遊んでいる。親ばかな僕達は、とても嬉しくそれを見ていた。保育園に行きたくなとよく言うが、行ったら楽しく遊んでいるようなので、安心したよ風太。
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9月12日・どうしよう?・
軽井沢に遊びに行った時(日曜日)、「らくやき」を風太君とママはやり、風太は飛行機に色をつけとてもそれが気に入っていた今日このごろ。「落としたら割れるからな」と言っていたが風太ではなくママが割ってしまい、ああどうしよう。これは大変だ!もしかすると明日は軽井沢に行くことになるかな?と怖かった。ママはかなりブルーが入っている。保育園の迎えも足取りは重くつらそう。 割れたといっても後ろの翼(どういうのか分からない)だけのので、アロンアルファで直しておいたら風太君は、「大丈夫だよ」とのこと。僕らはほっとしていた。アロンアルファはいつもながらボンクの必需品であるようだ。そして風太の大ざっぱな性格はどちらににているのであろうか?と夜、虫の鳴き声を聞きながら考えた。妙高はすっかり秋である。
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9月9日・夏は終わった・
夏はまだまだ続くと信じていたがもうだめなようである、35歳の夏は終わった。9月はずっとお客さんが居るみたい。宿泊業をしていてとても喜ばしいことではあるのだが・・・   気持ちを切り替え秋だーさあなにしよっかなと考えても・・・
仕事を一生懸命して南国へ行くことを夢みて頑張ろう! でもママは妊婦だどうしよう。チームボンクのみんな、そのうち連絡するから休暇をとるように。
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9月7日・流しそうめん・
先週に続きまた子供会、ボンクで流しそうめんをすることに。8月中にする予定がずれ今日になってしまった。ここ妙高はもうそうめんという気温ではなくなってきていたが、子供達は大喜び。食べるのに飽きると、流すのに興味を持ち始め順番に流し始める。
準備期間がなく雨とよを使ったが、来年は、竹を切ってきて本格的にやろう。
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9月1日(日)・キャンプ・
区(東赤倉)の子供会キャンプがありました。僕は役員ではないが、6歳以下の子供は親同伴のため出席。集合時間にキャンプ場(すぐ近く)に行くと、テントも出来ていた。皆早くから来ていたようである(大人も子供もノリノリ)。大人達は子供会の行事だというのに早くも酒盛りに突入、子供達は走り回っている。夕食は6時の予定であったが、4時に変更。大人・子供ともに早く焚き火がしたくてたまらない。4時だと日差しも強く、「暑い暑い」と言いながら焚き火をし、「暑い暑い」とビールがすすむ・・・
夕食後、キャンプファイヤーをして遊んだ(僕はお客さんがいた為、いったんボンクへ)。9時ごろキャンプ場にもどってみると、なにも変わってない、大人は酒・子供は走り回っている。10時になり子供は寝なさいとテントに入れたが寝るわけがない。最年少の風太君はなぜかテントにも入らず、大人の酒盛りに付き合っている。明日もあるし風太をそろそろ寝かそうと子供達のテントに行くと「大人は入るな」と言われ違うテントへ。小学生男子・小学生女子・中学生男・オヤジ連中という4つのテントがあり、僕は中学生のテントで風太と寝た。小学生の2つのテントからは、かなり遅くまで話し声が聞こえてくる女の子のテントからは「みんな寝てない?」とかかわいい会話が、男のテントからは笑い声、子供達は本当に楽しそうであった。次の日は5時には子供達は起きて遊びだしていた。大人も起こせとテントが揺れる。いつの間にか横に寝ていた風太はいない、しかたなく僕も6時に起きるとなんと朝ご飯が出来ている。今日もまた予定が早くこなされていく。スイカ割やゲームをしたりと昼まで遊び、お昼にカレーを食べ解散。
みんな楽しく過ごせたキャンプ、とてもいい企画であったと思う。

PS  キャンプ場からボンクまで10分位だが、帰り道の間に風太君は寝てしまった。
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