新潟 妙高 ペンション ボンク  パパの独り言

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7月31日(木)・海へ・
昨日はゲストのチェックアウト後すぐに海へ 海水浴。  肌寒い妙高  うーん海も寒いのでは?  なかった暑い 上越は夏 ギンギンギラギラ太陽 元気一杯。 子供はずーと海の中  たまには休憩したらと言ってみるけど 聞く耳もたず。  潮通しのよさそうな所まで泳ぎ 深く潜ってみるとクロダイ発見! 何匹か見ました  ここは船じゃないとこれないか?  頑張れば・・・  怖い  諦めだね。
夕方には近くのテトラの近くでもクロダイ発見  夕マズメ近し   泳いでいる人も我がグループのみ。  さあ温泉入って帰りましょう。。
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7月28日(月)・妙高にて・
先日大阪で会っていた友人達が今度は妙高へ  妙高の涼しさを満喫。 ふーた&翔太はなにやらとても気が合うのか 普段から遊んでいる友達のよう。 夜も昼も一生懸命遊ぶ 最近は行動力も出てきたのか自転車にて 遠くまで出かけていくようである 平らな所のない妙高を。
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7月24日(木)・夏休み突入・
いよいよ忙しくなってきた夏シーズン  妙高の小学校も明日から夏休み(1ヶ月間)に入ります。 ふーた君の夏休み中 OFFはないような  しかし終業式の今日はOFF  m(^_^)・ふーた・さくらで映画へ  p(‐_‐)は散歩へ  タチウオでした。 

ふーた君の成績の程は いいような気が・・・ 他の子のを知らないだけかも知れないが 知らないほうがよいな。 全教科書を学校に置いてあるか 持って帰るよう注意されてランドセルにいつも入りっぱなしの彼にしてはね。
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7月21日(月)・社会見学 大阪 奈良・
vol 2. 大阪編
大阪なんばへ電車で
「おとう 都会だな〜 大阪って」 ふーた  椅子に座らず膝をたてて外を眺めている。
「おとう 地面のなかになったぞ!」  ふーた   近鉄奈良線
がむを捨てたくなり 
「次ぎ止まったら 捨ててくるわ」 ふーた   
「じゃあ さよならになるぞ」  p(‐_‐)
「えっ ???」  ふーた
電車が止まって すぐ出るのを確認して
「やべーな でもできるかな?」   ふーた

なんばで待ち合わせしていた 吉田(旧姓)親子(母・子2人 男 翔太・女 エリッサ) 大学時代の友人 彼女はロス暮らし(居酒屋・お弁当屋経営) 仕事は旦那に任せ子供の夏休み中 子供をつれて帰って来ている 別居の始りか??
さあさあここから 爆笑珍道中へ
「おとう あんな高い所にテレビが・・・  見えね〜」  ふーた
「あれ  ふーたと翔太は?」  吉田
「・・・ ずっと後ろ」   p(‐_‐)
彼達は 両側のお店を全て見て歩かなければいけないらしい
「でっけぇー カニが動いている」  ふーた
などなど驚くばかりらしい  ここ着たことあるはずじゃなかったかな?
暑さでバテバテの妙高とロスの子供達 奈良も大阪も猛暑日  夜になっても蒸し暑くヘロヘロへ。
その後 仕事が終わった渡辺(女 独身 看護婦)合流  鶴橋へ。
どこで食べるか迷っていると キャッチのお兄さんに捕まり じゃあそこへ。
「こっちのほうはあまり来ないですか」  お兄さん
「オレ 新潟から来たんだ」  ふーた
「えー  新潟から!」  お兄さん
2人でしゃべりながら先々歩いていくので会話は聞こえず 最後におもしろいお子さんんですねとお兄さん。
「案内された店とは違う店へ入ろうおする ふーた&翔太  その店に入る人に流されて・・・
「ぼくー  そこちゃうで!  こっち こっち  あービックリした」 お兄さん
後ろで見ていたp(‐_‐)達は爆笑!

終電近くなるまで 近況報告などしながら飲みまくる大人達  キャーキャー遊ぶ子供達。 じゃあ来週妙高でとさよなら〜

帰りの電車の中で眠くなり ウトウトするp(‐_‐)
「おとう 起きろよ ここじゃないのか」  ふーた
「まだ」   p(‐_‐)
「おい ここは?」  ふーた
「もう少ししたら 起せ!」  p(‐_‐)
「えー 勘かよ 大丈夫か?」   ふーた
なんとなくたどり着いたホテル 1時前   明日は仕事だ このために着たんだからと自分に言い聞かせ 就寝。


vol 1. 奈良編
18・19日と2日間 奈良・大阪へ   お供するのはふーた君 まあ学校のほうは社会見学というこで(年間何回?) お休みをもらって(一方的に)。
奈良公園   暑い!(もうだめ帰りたいかも妙高へ) うー 歩いているだけで汗がにじむ。 
「ふーた 奈良公園 鹿がいっぱいいるぞ 放し飼いで」  p(‐_‐)
「まーた おとう ウソだろ」   ふーた
「ホントだよ ほら見えてきた」   p(‐_‐)
「おー おとうホントだよ 行ってみようぜ!」   ふーた
駐車場に車(バス 駐車料金2,500円)を入れたら 電話がなる  「はいもしもし 〜〜〜」  「おとう 早くしろよ!  オレ先に行ってるぞ」  ふーた
「あんま遠くへ行くな 携帯持ってけよ」  p(‐_‐)  うずうずして待てなかったらしい。 あとから行ってみると 鹿の角触ったり写真を撮ったりしていた。
「おとう オレもあれやってみたい(鹿せんべいをやりたい)  ふーた
「やれよ 」  p(‐_‐)   「おー  お金 お金」  ふーた  「お前 財布は」 p(‐_‐)   「車んなか」(意味なし)  ふーた
ふーたが鹿せんべい買うのを見ていた鹿君達  ゾロゾロふーたの所へ  「おーい写真とってやるからカメラ出せ」 ぽけっとにしまっていたカメラがなかなか出てこない 鹿達はふーたに襲い掛かる 「わー やめて やめろ! おとうこぇ〜」  「ちょっとせんべいかせ」とカメラを出すまで持っていたら p(‐_‐)の所に鹿がいっぱいに。「早く出せよカメラ鹿だらけだぞ」 「待ってくれよなかなかでないんだよ」  そのうちに待ちきれない鹿はp(‐_‐)のTシャツを引っ張るやめろ やめろとふーた状態へ  その時 Tシャツと一緒に背中まで咬まれ「痛ー 」  瞬間的に鹿の頬をぶってしまった あっ やちゃったと思ったけどまたすぐに来る今度は蹴りをいれずに 逃げることに。」
「おとー やっと出たよ カメラ 鹿がこぇ〜んだよ」  ふーた
「じゃあ早くこれやれ」  p(‐_‐)  鹿はふーたの所へ  鹿はかなり増えていた
「おとう! おとう!  助けてくれ〜」 と逃げまくるふーた 怖くてなかなかせんべいがやれない その結果 鹿がさらに集まり悪循環。
「おとう! これ投げていいか」  ふーた  「まだ写真とってないぞ」  p(‐_‐)   「早く撮ってくれ」 ふーた   「鹿に襲われている写真をか?」 p(‐_‐)   「ふざけんな!(怒)」  ふーた
 あー笑えたね ふーた。
  

「こいつ でけぇな〜」 パチリと ふーた

鹿から逃げる ふーた

少しは賢くなるか?
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7月14日(火)・金目鯛・
うめー! 八丈島から50cm位の金目鯛が2匹送られてきました。 八丈島で漁師をしている彼らは頭はコンブと塩だけで煮るそうである これは明日のお楽しみに。  金目鯛を送ってきてくれた彼 お向いさんの弟君  八丈島で漁師になり活躍中です。
遅れましたが 「結婚おめでとう!」  あまり無茶はしないようにね。
ごちそうさまです。
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7月11日(金)・うめー・
昨日のイカで宴へ  ボンクファミリー&遊来訪ファミリー&T君。  お刺身・ゲソ天・わた焼・塩辛・沖漬け・その他  う〜ん 旨い  塩辛・沖漬けは絶品でした  冷酒をグビグビ飲み 幸せな気分で酔っていきましたとさ(かたずけの途中でお休み〜)

作っていったたれの中へ 生きたままのイカ君をとりゃーと投げ入れ 正しい沖漬けは最高の味  沖漬けが作りたくて行ったようなものだったからね。。
 

初挑戦 沖漬け
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7月10日(木)・イカ釣り・
昨日イカ釣りに行ってきました。 アオリイカはやっていたけど オフショアからの釣り。 小学校のころにオヤジに連れて行ってもらったことがある 船酔いで釣りどころではなく ずーと寝ていたような記憶が・・・  時々吐きそうになり起き上がると目線より上に水がある? 怖〜 波の上に行ったら ひぇ〜 こっから落ちるのと目をつぶっていた そんな記憶がある。
朝・出船1時間前と酔い止めを飲み 準備万端で出船。  海はべた凪 鏡のよう しかし満天の星空ではなくどんより。 初めてでかってがわからず30分経過 70mにいるとのこと。 p(‐_‐)の下にはいない? 周りのオヤジ達は釣れてるが ???  もう一回数えよう(10メートルごとにラインの色が変わる) あれこのPE(糸)繋げてあるところ2箇所発見! これでは・・・   かなり深い所まで落としゆっくり巻いてくると のった!  色を覚えておいてあげてみると2匹(2杯)ついていた やったぜ。  それからは釣れるは釣れる こんなもんかと極めた気分。 忙しく酔う暇なし  蛾の大群に襲われつつもがんばった  釣果50匹位 一緒に行ったT君 20匹で終了。

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7月7日(月)・七夕・
今日は七夕  雨は降っていないけれどちょっともやってるかな? たぶん星空は見えなかったでしょう 酒飲みながら 短冊に願いを書いてました。

「大きなお魚が釣れますように」 「楽しい我が家でありますように」と普通にp(‐_‐)
「お年玉が たくさんもらえますように」 とおバカな ふーた
「いいカードが出ますように」 まあこれくらいなら普通か この2つだけかと思ったら裏に
「全ての願いがかないますように」 と大ばか者。

いつも散歩で星空見てるけど 星座は全然知らないp(‐_‐)  今年の夏休みの自由研究は星空観察をするといっていたけどあいつにできるのかね〜

夏の散歩は賑やか  波乗りしてる奴(夏じゃなくてもいるね)  花火(グループでカップルで)  暴走族(どこから出てくるのか? 夏は海へ)  その中 のらりくらりと釣り竿もって歩いているp(‐_‐)。
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7月6日(日)・疲れた〜・
5時起床 区の草刈 その後ガーデニングサークル祭りの屋台(子供会でおにぎり屋さんをしました)のお手伝い。 10時 ある場所で池作り(ビオトープ風) 昼過ぎまで。 遅いお昼ご飯食べて しばし休憩。 夕方から上越へ散歩へ チビソゲ2匹  保護者呼んで来い!とリリース。
21時過ぎ帰宅  あー疲れる   
お客さんのない週末は疲れますわ  仕事していた方が楽かもね。

池のつもり
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7月5日(土)・海水浴・
少し早めの海水浴  海の家建設中 他に泳いでいる人・・・  「だーれもいないうみ」こんな歌あったような?  夏休みに入ったら忙しく連れて行ってあげられないので決行。 まだ寒いかな?と思ったが激暑  夏日です。水温もそれなりに上がっていてさほど寒くはなく ヽ(^o^)ノ。 
ふーた君 念願の魚突きデビュー  しかしながら彼に捕まえられる魚はいなかった  代わってp(‐_‐)   カサゴなど3匹  ダメオヤジ脱出。 釣るより簡単かな? たぶん。
一緒に行ったお向かいの旦那さんは 小魚が食べられるシーンを見たと言ってました  p(‐_‐)も見たかったな〜   ルアーで釣れるわけだね。。

いつも散歩(釣り)で行っているのはまた違った海でした  今年はビキニなどのお姉さんがいるときに行けるかな? それとも夏の終わりの海か。。   

静かな海でした
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7月4日(金)・シーズンイン 虫探し・
PC 復活しました  あーよかった  新しいのかなと考えてたけれど メモリー・ハードディスク追加で何とか。しかしながら p(‐_‐)のPC古いためもう今度はないよと言われました プチ危険。。

7月に入りそろそろかなと思っていたけど 探してみたら大猟  カブトムシ 1  ミヤマ 3  ♀ 1  ヒラタクワガタ 1  ここ2日で。  子供達も夕食後探しに行くだけならいいけれど 朝食前にも  遅刻するよ学校。
遅れたけれど 6月の終わりのお出かけ  浜名湖
小田原のお父さん・お母さん 裕子とボンクファミリーで行ってきました。 1日目あいにくの雨・・・  高速道路は怖すぎ  安全運転で。  昼食は浜松でうなぎ 有名店らしい  うーん旨い。  宿につく頃には雨も止み 父母は美術館へ  裕子&悦子姉妹は???  p(‐_‐)・ふーた・咲良は浜名湖でヤドカリ捕り そしてエアガン打ちまくり遊んでいました。
夕食時  父上のお祝い(70歳) 手作りの品をプレゼント  喜んでもらえたかな? たぶんね〜
夕食後 カラオケへ  ふーた・咲良ノリノリ  そしてプロ級の父上 とっても上手です  p(‐_‐)の歌・・・ 皆を勇気つけるだけ(こんな奴でも歌ってると)  3世代のカラオケ 楽しいね。
2日目
そこそこお天気もよく のんびりとブラブラ観光  午後は潮干狩りへといってみるが・・・   地元のおじ様らしき人にどこで捕れるか聞いてみると 「今日はやってないんじゃないかな(平日)」  えっやってない???  どーいうこと???   観光目的の潮干狩りは 貝を撒いているとのこと・・・   へこたれず天然物をなんとかと行ってみたけれど・・・  少しだけ。   潮干狩りというものが始めての咲良  意味わからずいつものように 全身びしょぬれ 気がつくと寒い〜 と。
ふーた君にカメラを預けていた所 載せるに至る写真ナシ ばか者めが  せっかくの旅行の・・・   まあゆーこのカメラでも撮っていてれてるからいいのがあるかな?  後日ね。
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